民主、議論弾圧!圧制国家の正体暴露!

国籍法の改正で都合の悪い意見を強制的に止めて、
速記停止し、反対意見無しと偽った法務委員会の映像です。


これに速記中止間の音声とコメントが付いたものです。



なぜ、法務大臣、法務委員長はこんな真似をしたか
それは外国人地方参政権を通したいからです!
しかもこれは選挙前のマニフェストに載っていない事です!
はっきり言って騙し討ちです!

こんな真似をするというのがすでに、売国法だったと自ら認めたと言う証拠です。
本当に正しい政策と思うのであれば正々堂々と意見を交え、
国民を説得し信を問えばいいじゃないですか!

このまま、民主に任せていると全体主義化し言論の自由行使が命を掛ける行為になる日が来るかもしれません。
だいたい、社会主義共産主義を目指すところは皆同じ落ちが待ってます。
中国北朝鮮を見るまでも有りません。
今笑い事であったとしてもね…

先の衆院選で民主に入れた方、
貴方はこんな事を望んでいたのですか!?
これでもまだ民主に投票するのですか!?



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック